2026年4月20日月曜日

始末に負えないもの

イランをめぐり世界が騒々しい。

弓月惠太のツィートに心酔し

トランプを支持したのだが、いわゆる彼のディープステート論がすべてなら戦争はすぐに終わっただろう。しかしそれがすべてではなかったらしい。

支持基盤のキリスト教福音派によると、世界最終戦争ハルマゲドンの結果イスラエルが建国され聖書の預言が成就する、とのこと。「ハルマゲドン」オウム真理教でおなじみだな。

やはり宗教というものは政治を動かし、始末に負えないものらしい。

3 件のコメント:

bandlover さんのコメント...

ユダヤ やり過ぎだろう 宗教 信じるのは勝手だが 反対者を攻撃するのはやめてもらいたいものです
別件
私 心臓アブレーション手術しました 先が心配なので頑張って探索に行きましたが ほとんどスカでした
メールで詳しく報告します

迷山漫幽 さんのコメント...

そうですね、私もやり過ぎだとおもいます。

迷山漫幽 さんのコメント...

キリスト教圏では、相手を魔女とレッテル貼りし、十字軍でやっつける発想みたい。これは仏教圏にはないです。