2019年11月22日金曜日

【地球温暖化デマ】下卑た北欧少女が国連でなんか喚いておりましたが・・・(笑)

おめでたい新嘗祭(勤労感謝の日)の前日になんですが・・・
 
「人類の営みによる温室効果ガスのせいで、地球温暖化がますます進んで、この地球は破滅する」

という

あたかも「ノストラダムスの大予言」かと見紛うような荒唐無稽な終末論

が、マスメディア主導で世界中を騒がせているようです。

前回の記事では、

この地球規模のウソは既に科学的に論破されている

ことを紹介いたしました。
https://mountain-skiing.blogspot.com/2019/09/co2.html


それにしても、表情が下卑ているように見えませんか?学校にも行かずこんなことばかりやってるからグレた?(笑) それに下記の、核兵器禁止条約をでっち上げたICAN(遺憾)事務局長といい、なんかエラ張ってません?もしかしてどっちも朝鮮系?(笑)



弓月恵太さん、さすが見抜いてらっしゃる!


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2019年11月16日土曜日

【山岳遭難】あなたもやがて山の生贄に・・・

ここで紹介する記事は、山で遊ぶ人は、登山が目的かどうかに関わらず、目を通しておいて損はない記事だと思います。

なぜ山岳事故がなくならないのか?~登山者の行動心理学・認知心理学~だけは知っておきましょう。
http://blog.livedoor.jp/yamatabi_tenkuclub/archives/30714330.html

以下、自分なりに要約してみました。



最近の流れとして、登山人口が減少に転じつつあるのに遭難事故は増加傾向にある、そうです。

「難しい理屈はどうでもいいと、考えることすら放棄する方はすでに~遭難するように遭難する~という言葉通りにその流れに入っていると思ってよいでしょう」
とありますが、まずは素直に人の意見を聞くことです。

①正常性バイアス
災害時などと同様「事故は他人事」視して自分に起きるとは考えない人間心理。
謙虚に事故事例などから学ぶ姿勢があれば良いのですが・・・。

②リスク補償行動
近年、登山をめぐる諸環境が飛躍的に良くなったので、ハイリスクなエリアへの物理的心理的ハードルが低くなってきている。

・交通システムが便利になって山奥まで簡単にアプローチできるようになった。
・山小屋などの宿泊設備が充実してきた。
・登山装備が飛躍的に軽量化されてきた。
・行動食や飲み物などのサプリメントが開発されて体力の補助がしやすくなってきている。
・情報通信技術の発達で、GPS電子機器と山岳アプリも開発され便利になってきた。

③他者承認欲求
人は誰でも、大なり小なり、他人に認めてもらいたい潜在欲求を持っています。

・SNSやサイトで「いいね」をもらいたいために「身の丈」以上の登山をする。
・危険な岩場で、つい危険な行動をしてしまう。
・バックカントリースキーで、つい経験不足のコースへ踏み込んでしまう。
・山小屋などで、盛んに自分の「山自慢」「海外登山自慢」を話す。
・山小屋などで、老年登山者が高齢なことを自慢する。

④セルフィ―
セルフィー(スマホでの自撮り)をネットにアップして目立ちたいがために、注意散漫になり、つい安全限界を超えてしまう。

去る10月28日、「自らの富士登山を動画サイトで実況中の登山者が自らの滑落瞬間を実況してしまう」という笑えない悲劇が発生しました。視聴者からの通報で山岳救助隊が捜索した結果、岩混じりの氷雪滑り台で擦り下ろされた無残な性別不明の遺体として発見されました。

【10分40秒付近で滑落】


⑤ダニングクルーガー効果
病気ではないが、自分の登山の実力について、客観的に、わからない・認知できない・実力以上に評価する、などの傾向のある登山者。

⑥リスクテイカー
人生のリスクに積極的にチャレンジし、失敗しても挫けずに、前向きに物事を考えて、より高いリスクをとって「より高い利益」を得る喜びの味を知っている成功者の方。
ただ経済行動・人生・恋愛・結婚は取り返しがつくばあいがあるが「登山の失敗は」「大けが」「死」を意味することがあるので十分な対策と次善の策などを万全にしたいところです。



私オリジナルのを一つ追加しておきます。

⑦赤信号みんなで渡れば怖くない
近年「単独登山はやめましょう」なんてセリフを良く聞きませんか?果たして「グループ登山」の方が安全なのでしょうか?

グループとして選択した行動が、あるメンバーAにとっては破滅的だったとしたら・・・。対処できると判断した天候急変がAにとっては致命的に厳しかった、スリップ厳禁で横切らねばならない斜面がAにとっては高難度だった、大勢でガヤガヤ登っていたので熊の興味を引いてしまった、などなど。単独行では研ぎ澄まされていた危険察知能力が、メンバーの雑音により鈍ってしまい、窮地へ引きずり込まれてしまうことがままあるのです。



さて、私と一緒に登山したことのある知人の中にも、山で遭難死したり、山の事故で重篤な障害を負ったりした方がおられます。さらに、単に山で出会った方まで含めれば、上記①~⑦のすべてのタイプの方が見受けられました。

お釈迦様も仰られたそうです。

三界は唯(ただ)心の所現なり(過去現在未来は心が現すものである)


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2019年11月10日日曜日

弥栄!!【祝賀御列の儀】!!

日本最古の歴史書「古事記」を紐解くまでもなく
天皇と神道は我々の無数のご先祖様が尊重して来られたものであり
我々もそのお気持ちに添うのが人間として当然の事ではないかと思うのです。


日本国憲法の第一条は
天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。」

ですが、ここで日本国民というのは、現在生きて居る者たちだけで良いのでしょうか?お亡くなりになった無数のご先祖様も含めるべきではないでしょうか?

という問題提起が本年の産経新聞社説に載っていましたが、まことに腑に落ちる感がしました。

ともあれ神武天皇以来2000余年を誇る男系継承の歴史は世界に類例を見ないものであり、それが故に、諸外国に於いて、エリザベス女王様を差し置いて外交序列一位になっているのでしょう。

にもかかわらず、マスコミや野党など反日勢力が女性だの女系だのと雑音を撒き散らしておりますが、旧宮家より直系男子を皇位継承資格者としてお迎えするなど、安倍政権のリーダーシップにより、皇室典範などの改正が力強くなされてゆくでしょう。

本日の祝賀御列の儀に於いては、今や世論形成の主戦場となった感のあるツイッターでもお祝いの声が非常に多数、寄せられておりました。
https://twitter.com/search?q=%E7%A5%9D%E8%B3%80%E5%BE%A1%E5%88%97%E3%81%AE%E5%84%80&src=typed_query






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2019年11月1日金曜日

「日本文化」ってどんだけ世界一なんや!

「文化の日」がやってきましたね。

皆さん、そろそろ、
明治維新以来の西洋かぶれ・外国かぶれ
を卒業しませんか?

韓流?そんなもの日韓反日勢力による日本文化侵略じゃないですか。単なるサブカルチャーに過ぎません。

私は、高いヒコーキ代やテロ墜落リスクに目をつぶって海外物見遊山にうつつを抜かすより、
「日本文化」を良く知りたいと思い、下記のようなTV番組を良く視聴しています。


世界!ニッポン行きたい人応援団
https://www.tv-tokyo.co.jp/nipponikitaihito/
外国へ出かけて「本場の日本文化に触れたくてたまらない外国人」を見つけて日本へ招待しています。そして職人さんに弟子入り修業し、感激の涙、最後に日本食の家庭料理でおもてなし。



YOUは何しにニッポンへ?
https://www.tv-tokyo.co.jp/youhananishini/intro/
空港などで入国してくる外国人に「YOUは何しにニッポンへ?」と突撃インタビュー。密着同行取材を申し込みます。外国人は何を求めて来日するのかがよくわかります。

委員長もハンバーガーにお目がないようで(笑)。





和風総本家
http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/wafu/
日本人ならではの職人芸や匠の技を紹介しています。そして、その職人たちは、自分が作った道具を愛用する外国人の姿に感激します。



「日本文化」についてまとめた図を見つけました。上記番組に見られる日本文化とダブっています。

安倍政権になってからの訪日外国人効果です。外国人に日本という国を肌で理解してもらうチャンスでもあります。マスコミは、マナーの悪さや1極集中の弊害だけをクローズアップして、排外感情を煽りますが、全体として大きく国益に貢献しているのです。


外国人にとっては「日本食、アニメ、ゲーム」が大人気なんだそうです。すみません、爺さん世代なんで知りませんでした。

日本食・・・これはわかります。日本食と一口に言っても伝統的な和食から店屋物からファーストフードまでよりどりみどり。また、日本人が料理したフランス料理や中華料理は本場よりもうまいそうです。

アニメ・・・漫画やアニメは子供時代に少し親しんだくらいで成人してからはとんと縁がありませんでした。京アニ放火事件で、日本アニメって凄いんだ、と初めて実感した次第です。

ゲーム・・・コンピュータのもゲーム機のも恥ずかしながら殆どやったことがありません。「登山」という「現実」の方があんまりエキサイティングなので、あんな「仮想現実」なんかやってられるか!とうそぶいておりました。さらに、体をちっとも動かさないのに「eスポーツ」と呼ばれるにいたっては爺さんにはとてもついてゆけません!


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2019年10月26日土曜日

見よ!この頭のイカれたロッククライマーたちを!(その1)

今や、中高年を主体に登山愛好家は掃いて捨てるほどおりますが、その中でも極めつけなのがこの「ロッククライマー」という人種です。クチの悪いヒトたちは「ロック暗い魔~」なんて揶揄ってるとかいないとか。

私も若い頃、身の程知らずにも険しい岩山に憧れて、一時期、山岳会の先輩に引っ張り上げられるようにして、穂高・滝谷や剱岳・チンネ八ツ峰を攀じ登ったものです。だからあんまり偉そうなことは言えませんが

「ロッククライマー」という人種は、あたかも恐怖心に快感を感じるドM

であるかのようです。そんなエキサイティングな動画を見つけましたのでご紹介します。

That'sロックンロール!ロッククライマー達の狂宴!>
Valley Uprising from Sender Films on Vimeo.


大岩壁にぶら下がってお昼寝ですか~~?



なお、日本の登山愛好家を代表する公式団体である「日本山岳協会」も「日本山岳・スポーツクライミング協会」と改名し、あたかもロック暗い魔~に乗っ取られたかのようです。まさか、オリンピックの種目になったことで国からせしめた補助金の金額も桁外れに大きいから??
https://www.jma-sangaku.or.jp/


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